「吾唯足知」な日々


【吾唯足知】とは…『自らを高めるための弛まぬ努力を続けることは大事なこと、そして志半ばでも自らを振り返って成したことに対し満足するゆとりの心を持つことも大事なこと』…と自己解釈。
本来の意味では…『足ることを知る者は貧しいといえども富めり、足ることを知らない者は富めりといえども貧し』…という仏教の真髄かつ茶道の精神を表現した言葉。

ポツポツと綴る、福井在住・Takeuchiによる日常の「ひとりごと」(画像・座右の銘&Blogタイトル由来の龍安寺「知足の蹲踞」)
by Takeuchi
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Tokyo Station City.
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メルセデスSLK 200 BlueEFFICIENCY MTの試乗を果たし、おみやげも買って、帰路につくところですが、、、今回最後の見どころを巡ります。
東武浅草駅のコインロッカーに預けていたキャリーバッグを戻し、東京メトロ銀座線に乗車、神田駅でJR中央線に乗り換えて、、、東京駅に来ました。

【復原工事が終わって1年、その姿を眺めたくてウズウズしてました。東京駅の歴史を説明したパネルを拝見。もちろん、復元工事のことも説明されています】
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東京駅の、東と西。
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by chiketa_net | 2013-09-24 18:30 | 鉄道でもぶら~り
「ブツ切れの続き」はMT試乗
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東京スカイツリーから一旦離れて、思案した挙句向かった先は、、、「ブツ切れの続き」。
「ブツ切れの続き」とは、2年前に上京した時予定を繰り上げて福井へ帰ったことを表現した言葉です。
さて、その続きとは、、、あと一ヶ所だったのです。
そのために、東京メトロ半蔵門線から千代田線を乗り継いで、乃木坂駅で地上に出ました。

【外苑東通りをちょっと歩いただけで、、、】
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4日間で唯一のドライブです。
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by chiketa_net | 2013-09-24 13:30 | 自動車関係
「フロア450」からの眺望
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前日は会津若松からの帰路を楽しんで、東京・浅草の近くで宿泊。
バタンキューしたいくらい疲れてましたが、夕食の後に今日のメインの下見をしておきました。
どこからどう経路を辿ればいいのか、HPを見ても理解できなかったので、、、実際に歩いて係員に尋ねて確認したかったからです。
翌朝、安心して再び浅草駅から出発です。

やっと完成した中へ。
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by chiketa_net | 2013-09-24 09:30 | お出かけでぶら~り
特急「きぬ」の車窓
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会津鉄道から野岩鉄道を経て、遂に東武鉄道へ入線、鬼怒川温泉駅でしばしの休憩をしてました。
約40分のインターバルを経て、再び改札口を通ります。

【既に、次に乗車する浅草行特急「きぬ130号」が入線。この直後、「AIZUマウントエクスプレス」は会津若松に向かって出発していきました】
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初めての東武特急です。
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by chiketa_net | 2013-09-23 18:00 | 鉄道でもぶら~り
温泉が続く4つの境界を越えて
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茅葺き屋根民家が立ち並ぶ大内宿から、湯野上温泉駅へ戻ってきました。

【鬼怒川温泉行の快速「AIZUマウントエクスプレス」号に乗車します】
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第3セクターと大手私鉄を1本に。
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by chiketa_net | 2013-09-23 15:30 | 鉄道でもぶら~り
大内宿の町並み歩き
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会津鉄道の「お座トロ展望列車」を楽しんで、湯野上温泉駅で降りた理由は唯一つ、、、大内宿(おうち・じゅく)を訪れるためです。
湯野上温泉駅を出てすぐ左に進むと、駅と大内宿を結ぶ乗合バス「猿遊号」が停まっています。

【あらかじめ旅行会社を通じて予約を入れておき、乗車料金は「会津鉄道&レトロバス「猿游号」で行く大内宿 共通割引きっぷ」に付随している乗車券で乗り込みます】
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北陸ではあまり知られていない「大内宿」
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by chiketa_net | 2013-09-23 13:30 | お出かけでぶら~り
「お座トロ展望列車」の車窓
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会津若松を一日中目一杯堪能し、帰路につくところですが、、、復路も初日のように一気にというのはシンドイものです。
新潟経由か東京経由か、どちらかの復路を検討した末に、東京経由のルートを選択しました。
復路の出発点は、もちろんJR会津若松駅です。

【駅改札口を過ぎると、485系の快速「あいづライナー」が停車中。次回訪問時には、郡山駅を経由するこちらを利用したルートもありですね】
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「三車三様」の編成。
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by chiketa_net | 2013-09-23 10:30 | 鉄道でもぶら~り
会津若松「八重の桜」巡り・その4
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鶴ヶ城天守閣の見物を終えましたが、、、まだ見どころはあります。

【「荒城の月碑」。作詞者・土井晩翠は鶴ヶ城と青葉城(仙台城)をモチーフに作詞したことを、昭和21年に本人より明らかにし、翌年に晩翠本人の直筆による1番~4番の歌詞が刻まれた詩碑ができたとのこと】
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現在も残る、鶴ヶ城の建物。
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by chiketa_net | 2013-09-22 17:00 | お出かけでぶら~り
会津若松「八重の桜」巡り・その3
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白虎隊の墓をはじめとした飯盛山散策を終えて、昼食場所への移動をはじめました。
会津祭りで若松市街は周遊バスも進入禁止な時間帯が多かったので、午前中は西側の見どころ訪問を集中した次第。
イベントが終わる頃合いを狙って、一度市街中心部の出発地点「野口英世青春通り」に戻ってきました。

野口英世青春広場を訪れました。広場の奥には、野口英世像があります。そこに至るまでに、横長の「Dr.野口館」が連なります】
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城下町には城が必要!
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by chiketa_net | 2013-09-22 15:00 | お出かけでぶら~り
会津若松「八重の桜」巡り・その2
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大河ドラマ館→近藤勇の墓→会津武家屋敷と訪れた後は、、、午前中のメインへと向かいました。
飯盛山下でハイカラさんを降りるとなると、普通はそのまま飯盛山へが当たり前ですが、、、私は土産屋が立ち並ぶこの表参道を素通りしました。

【信号をひとつ北の交差点で、右へ進みます】
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2つの意味で、語り継ぐべき出来事。
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by chiketa_net | 2013-09-22 13:00 | お出かけでぶら~り