「吾唯足知」な日々


【吾唯足知】とは…『自らを高めるための弛まぬ努力を続けることは大事なこと、そして志半ばでも自らを振り返って成したことに対し満足するゆとりの心を持つことも大事なこと』…と自己解釈。
本来の意味では…『足ることを知る者は貧しいといえども富めり、足ることを知らない者は富めりといえども貧し』…という仏教の真髄かつ茶道の精神を表現した言葉。

ポツポツと綴る、福井在住・Takeuchiによる日常の「ひとりごと」(画像・座右の銘&Blogタイトル由来の龍安寺「知足の蹲踞」)
by Takeuchi
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
ブログパーツ
  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。
検索
最新の記事
画像一覧
記事ランキング
Profile &Blogリンク
フォロー中のブログ
カテゴリ
以前の記事
最新のトラックバック
その他のジャンル
ブログジャンル
11日の「スタコン撮影会」レポ
Blog中断期間の11日に、オートファッション・インプの「スタイルアップコンテスト」の撮影会がシュポルトさんを舞台に2年ぶりに行われました。
私もスタッフの一員としてお手伝いに加わっていたので、大した写真は撮れませんでしたが、簡単に様子をお伝えします。

【場所は4年前の開催場所でもある、物見山運動公園駐車場です】
d0079440_22274381.jpg




【私と同じくスタッフとしてお手伝いする他の常連さん達も、早々に会場に到着してました】
d0079440_22394955.jpg

d0079440_22405174.jpg

【インプの撮影スタッフが到着!スタッフテントを移動しました】
d0079440_22454014.jpg

実は、、、私もエントリーしてまして、GT TSIが撮影順番№1になってしまいました…。
まぁ、、、Dr.higamax店長をはじめ常連の皆さんからけしかけられて、およそ私らしくないポーズで撮影されてました…。
恥ずかしいので、サングラスを装着しての撮影とさせていただきました。
私のボケたポーズが今回の撮影会の景気づけになっていたのであれば、幸いですけどね。

【撮影には支障が無いほどの小雨降る曇天の下、撮影会は進みます】
d0079440_22554641.jpg

【次のエントリー車と、次の次のエントリー車が、撮影に備えて待機するようにしました】
d0079440_2312956.jpg

【今回、オープン車(カブリオ・ロードスター)は3台エントリーしてましたが、不思議とこの3台の時だけは雨が上がってましたね】
d0079440_2333372.jpg

d0079440_239418.jpg

【お手伝いスタッフのエントリー車が撮影を終える頃、他のエントリー車が会場入りするスケジュールになってました。私達の車は、スタッフテントの裏へ】
d0079440_23171427.jpg

d0079440_23231943.jpg

【撮影は続きます…】
d0079440_23252272.jpg

【撮影会後半は、エントリー車の向きが逆になります。待機場所もそれに合わせて変更です】
d0079440_23301918.jpg

【エントリーしていた銀R32な方々が整列、こういう楽しみ方もあるんですね】
d0079440_2335474.jpg

【全エントリー車の撮影を終えた後、ショップへ移動して店の内外の撮影と、、、】
d0079440_23395715.jpg

d0079440_2341785.jpg

【Dr.higamax店長&奥様のツーショット撮影で、撮影会は終了です!】
d0079440_2344263.jpg

梅雨真っ只中、幸いにもほとんど小雨程度の中で撮影会を終えることができました。
それにしても、エントリーされた車とオーナーの皆さんの情熱は凄い!
多分、私のGT TSIが最も地味だったと思ってます…。

今回のスタコン撮影会、エントリー車はすべてVWとアウディ、そして男性ばかりでした。
このイベントに携わったすべての皆さん、お疲れさまでした!
そして、今日、スタイルアップコンテストの時に店長が撮影しまくった写真を収めたCDが郵送されてきました(但し、私のボケポーズは掲載時のお楽しみということで…)
d0079440_638789.jpg

higamax店長、ありがとうございました!
雑誌掲載は2ヶ月後、、、こっ恥ずかしい私のポーズはどう写ってるんでしょうね~。
[PR]
by chiketa_net | 2010-07-16 23:53 | 自動車関係
<< 鞍馬山巡礼・往路編 中断期間に世間であったことについて >>